Apr 29, 2010
"ゴールドカードを持っていて良かったと思っていた"
正確に覚えていない、もう30年くらいはVIZAゴールドカードを所有している。年会費は1万円かかるが、ゴールドカードを持っていて良かったと思ったことが何回して。これは、海外出張した際、空港でチェックイン後、出発ロビーの近くにあるラウンジを利用することができる搭乗時間が来るまでコーヒーを飲んだり、、おつまみを食べながら新聞や雑誌を読んで、ゆっくりとリラックスしている。出張前に、緊張を緩和させてくれたのは、非常にありがたかった。カードローンは、まず、銀行などでお申し込み時に限度額や返済方法を決定します。銀行での審査がありますが、さほど難しくはないと考えています。カードローンなので、使用金額は、この子が付きますが急に費やす時間や給料日前のピンチに非常に便利です。返済を1度支払えば金利もそれほど難しいと良いと思います。ただ最近では、リボ払いの設定を推進する審判のカードローンもあるので注意が必要です。
オリンパスイメージングは6月30日、マイクロフォーサーズ規格に準拠した交換レンズ「M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8」を今秋より販売開始すると発表した。価格は3万6750円。
【画像:「M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8」、ほか】
デジタル一眼ならではのボケを手軽に楽しめる“ファミリーポートレートレンズ”として企画された中望遠単焦点レンズ。円形絞りや特殊高屈折(E-HR)レンズ2枚の採用、ゴーストやフレアを抑制する「ZEROコーティング」などボケ味にこだわる光学設計を施しながら、重さも116グラムと気軽に携帯できる。
外装は金属製。フード取り付け部の凹凸を覆うデコレーションリングが設けられており装着時のカメラボディとの一体感も増している。フォーカスは高速かつ静粛な動作を可能としたMSC(Movie&Still Compatible)機構を採用したインナーフォーカス方式となっている。
レンズ構成はE-HRレンズ2枚を含む8群9枚で、画角は27度。最短撮影距離は0.5メートル、最大撮影倍率は0.11倍(35ミリ換算0.22倍相当)、フィルターサイズは37ミリ径。サイズは56(最大径)×46(全長)ミリ、116グラム。
別売オプションとしてはレンズフード「LH-40B」(4200円)、交換用デコレーションリング「DR-40」(1575円 シルバー/ブラック/ホワイトの3色セット)、プロテクトフィルター「PRF-D37」(3675円)、レンズケース「LSC-0814」(2100円)が用意される。
(デジカメプラス)
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オリンパスイメージングは6月30日、小型ストロボ「FL-300R」を7月22日より販売開始すると発表した。価格は1万8375円。
【画像:「FL-300R」E-P3との組み合わせ、ほか】
ガイドナンバー28(ISO200・m)の小型ストロボ。ポケットに収まるコンパクトサイズ(56.4×89.2×89.2 幅×高さ×奥行き ミリ、97グラム)ながらバウンス撮影とリモート撮影機能に対応した。
本体と底部は可動式となっており、上向き60度/下向き30度の範囲で稼働するほか、リモート機能については最大2つのグループに分けたストロボをワイヤレスで光量制御できる。また、内蔵するワイドパネルを利用することで焦点距離9ミリ(35ミリ換算18ミリ)の超広角撮影時の画角もカバーできる。
(デジカメプラス)
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オリンパスイメージングは6月30日、マイクロフォーサーズ規格に準拠したデジタルカメラ「OLYMPUS PEN Lite E-PL3」を2011年秋に販売開始する予定であると発表した。ボディ単体、「M.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 II R」をセットしたレンズキット、「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6R」もセットしダブルズームキットが用意され、価格は未定。
【「OLYMPUS PEN Lite E-PL3」の他の画像】
PENシリーズの中核を担うモデルで、E-PL2より重量比約17%となる262グラムの軽量ボディながら、シリーズとして初めて上下稼働するバリアングル液晶を搭載した。液晶は上方向80度、下方向45度に稼働し、サイズは3型(アスペクト比16:9 46万画素)。ボディサイズの小型化を実現するためにシャッターユニットは新設計されており、最速5.5コマ/秒というE-P3を上回る連写が可能となっている。
上位モデルにあたるE-P3と同じく、撮像素子には4/3型 有効1230万画素の「新ハイスピード Live MOSセンサー」を、画像処理エンジンには「TruePic VI」を採用しており、1920×1080ピクセルのフルハイビジョン映像を撮影できるほか、静止画については最高ISO12800の超高感度撮影が行える。
オートフォーカスについても、E-P3と同様、「従来の倍速(120fps)で駆動する新型の撮像素子」「信号処理からフォーカス状態を検出する演算処理の高速化」「MSCレンズの高速制御」「レリーズを押してからのAFシステム起動レスポンスの高速化」などによって構成される「FAST AF」システムを採用しており、高速なオートフォーカスを可能としている。
「鮮やかさ」「明るさ」などのアイコンを選んで操作するだけで意図した仕上がりを得られるライブガイドも進化した。撮影モード「iAUTO」時のみならずP/S/A/Mの各撮影モードでも利用できるようになった。ライブガイドの「明るさ」の拡張機能である、「明るいところ」「暗いところ」だけを個別に調整できる「トーンコントロール」も新たに用意された。
アートフィルターは「ポップアート」「ファンタジックフォーカス」「ラフモノクローム」「トイフォト」「ジオラマ」「ドラマチックトーン」の6種類を用意し(E-P3は10種類)、これらに重複して利用できる「アートエフェクト」もフレームを付加する「アートフレーム」、周辺光量を落とす「ピンホール」、ピントを柔らかくする「ソフトフォーカス」、光芒を発生させる「スターライト」、四隅にぼかしを加える「ホワイトエッジ」が用意されている。
撮影機能としては画像処理によって撮影画像を2倍に拡大するデジタルテレコン機能を搭載した。出力される画像は画像処理エンジン「TruePic VI」によって画像補完され、オリジナルの画素数で出力される。このほかシーンモードに「3Dフォト」が追加されおり、ガイドに従って撮影するだけで3D対応のテレビやパソコンで鑑賞できる3D写真を撮影できる。
動画撮影に関しては、記録形式をAVCHD/MotionJPEGの2方式から選択でき、AVCHD時の画像サイズは1920×1080ピクセルもしくは1280×720ピクセル、MotionJPEG時の画像サイズは1280×720ピクセルもしくは640×480ピクセルとなる。音声についてはステレオマイクを内蔵しており、AVCHD時にはドルビーデジタル、MotionJPEG時にはリニアPCMにて記録される。
ストロボは内蔵しないが、パッケージにはガイドナンバー10(ISO200・m)の小型ストロボが同梱される。ワイヤレスコントロール機能も用意されており、FL-300Rなど対応する外部ストロボをカメラボディから制御できる。
オプションとしては本革製ボディジャケット「CS-31B」(ホワイト/ブラック/ブラウン/ライトブラウン)、斜めがけに適した長さに調整できる本革製ショルダーストラップ「CSS-S109LLII」(ホワイト/ブラック/ブラウン/ライトブラウン)、ファブリック素材を利用したショルダーストラップ「CSS-S144」(ブラウン/グリーン)、45メートルの耐圧水深仕様となる専用水中プロテクター「PT-EP05L」などが用意される。
(デジカメプラス)
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