May 20, 2009
"ゴールドカードを持っていて良かったと思っていた"
正確に覚えていない、もう30年くらいはVIZAゴールドカードを所有している。年会費は1万円かかるが、ゴールドカードを持っていて良かったと思ったことが何回して。これは、海外出張した際、空港でチェックイン後、出発ロビーの近くにあるラウンジを利用することができる搭乗時間が来るまでコーヒーを飲んだり、、おつまみを食べながら新聞や雑誌を読んで、ゆっくりとリラックスしている。出張前に、緊張を緩和させてくれたのは、非常にありがたかった。カードローンの特徴は、安心の金融機関が発行するカードローンで、使い方は自由であるので、困ったときのカードローンに便利なカードです。このカードの融資をする金融機関は多く存在し、使用時には業者の選定がキモが来ると思っています。したがって、カードローンの比較サイトでは十分に吟味を使用する必要があると私は思っています。
◇市より高い値検出で
三郷市の市民団体「放射能から子ども達を守ろう みさと」(会員数約70人)は5日、市内の小学校などで放射線量を独自に調査したところ、市側の調査結果より高い数値を示したと発表した。同団体は同日、市に対し土壌調査や汚染土の除去などを求める緊急要望書を提出した。
同団体の調査は、山内知也神戸大大学院教授(放射線計測学)の協力で6月19日に実施した。対象地は小学校、公園など32カ所で、地表と、高さ18センチと1メートルの3地点で大気中の放射線量を調べた結果、いずれも市の測定値を上回り、2倍近い数値も数カ所でみられたという。
一方、2カ所で土壌調査を実施し、うち1カ所の小学校の正門近くで1万3812ベクレルの放射性セシウムを検出したという。山内教授は「福島第1原発事故の後、降雨の度に校庭の放射性物質が流れ出し濃度が高まったのではないか」と推測。放射線障害防止法の下限数量の1万ベクレルを上回ったことについては、「土が乾き空中に舞うと体内被ばくの可能性がある。除去すべきだ」と話した。
同団体の名取知衣子さん(37)は「子供を持つ母親として一番心配なのは、生活環境における放射能の汚染の実態が分からないところ。子供の安全策を講じてほしい」と訴えた。【飯嶋英好】
7月6日朝刊
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桶川市選挙管理委員会は5日、任期満了(12月10日)に伴う市議選の日程を、11月13日告示、20日投開票に決めたと発表した。
7月6日朝刊
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任期満了に伴う越生町議選(定数11)が5日告示され、13人が立候補を届け出、5日間の選挙戦が始まった。立候補したのは、現職6、新人7。党派別では無所属11、公明1、共産1。
投票は10日午前7時から午後8時まで、町内6カ所で行われ、同日午後8時45分から町中央公民館体育館で開票される。4日現在の有権者数は1万701人。【内田達也】
7月6日朝刊
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京都府宇治市の国宝・平等院で5日、境内の文化財発掘調査で200年ほど前の地層から見つかった古代ハス「平等院蓮(ばす)」が、今年も咲き始めた。
平等院蓮は、1999年、鳳凰堂(ほうおうどう)前の阿字(あじ)池の発掘調査で、江戸後期の地層から発見された種を発芽させた。2001年から毎年、花をつけている。
開花1日目だけ、白い花びらの先端が赤くなるのが特徴。平安時代、鳳凰堂の仏後壁に銀箔(ぎんぱく)で描かれたハスの花びらも、先端が朱色に染められている。
この日は鳳凰堂対岸などに置かれた6鉢のうち、直径約20センチの花が4輪開花した。今年は6月下旬以降の厳しい暑さで、例年より2週間早いという。境内にはハスやスイレン14種32鉢が飾られている。見ごろは7月半ばという。拝観有料。
京都府南丹市園部町埴生の国道372号沿いの農産物直売所「ふるさと丹波路」が、オープン1周年を迎えた。10日に記念イベント「1周年大感謝祭」を開き、18日から祝日も営業する。
ふるさと丹波路は、同市南西部の8集落からなる西本梅地区の住民でつくる管理組合が昨年7月に開設。組合員は40人で、現在は野菜を中心にした農産物や自家製の漬物などの加工品、花、木工作品などを持ち寄って販売している。
記念イベントは、午前9時〜午後3時。午前9時半と11時に、つきたてのきな粉餅を振る舞う。畑八六組合長(80)は「直売所を通じて地域のつながりが深まってきた。これからも安くて良い品を提供していきたい」と話している。
通常は火、木、土、日曜、祝日の午前9時〜午後0時半。
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