Jul 03, 2011
商品入荷、電話代行サービス
商品の入荷状況を詳しく知りたいときに役立つ、プロの応対です。電話代行などのサービスは画期的なことだということができるでしょう。会社のイメージを崩さないようにしていくことが何よりも重要です。自分から積極的に動いて行くのは非常に意味のあることです。電話代行サービスを利用してみてください。コールセンター何度もアルバイトをしたことがある。受信は比較的楽だった。顧客が自分で探して電話をしてきてくれるからだ。私たちの運営者はその要求を聞いてそれに応答してください。しかし、家族のポインタは違う。要求もいないのに、ここで勝手にリストによって電話をかける。相手の事情なんて置かないようなしだ。コールセンターは、同じ電話を扱う業務もこのように精神的に違うのである。
■連絡メールシステム「キュート連絡網3」保護者アンケートにも対応
スズキ教育ソフトは5月11日、学校向けの連絡メールシステムの新製品「キュート連絡網3」を発表。5月25日より販売を開始する。
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同社は、教育用をはじめとしたソフトウェアの開発・販売を行っており、主な製品には校務支援システム「スズキ校務シリーズ」などがある。
キュート連絡網は、保護者への連絡メールの一斉送信などを行う連絡メールシステム。携帯メールアドレスにも対応し、アドレスの登録は保護者の側で行うため学校側の負担は少くてすむほか、保護者自身が返信メールを送信することで受信状況をチェックする機能も備えている。また起動時のパスワード認証や、名簿データには暗号化された独自形式を採用するなど、セキュリティ面での配慮もなされている。
バージョン3では、メニュー画面に「定型文書管理」ボタンを配置したり、バックアップデータのリストア操作をより簡単に行えるようにするなど、使いやすさを向上させるとともに、文字欠けメールの防止機能や、登録アドレスのCSV書き出しにも対応している。
またバージョン3ではオプション製品として用意される「保護者向けアンケート」サービスに対応し、Webアンケートシステムを追加できるようになっている。Web上で学校評価などのアンケートを最大10件まで作成可能で、保護者は携帯電話から回答できるシステムとなっている。回答結果はすぐに集計でき、印刷やCSV書き出しにも対応しているという。
◆連絡メールシステム「キュート連絡網3」
発売日:5月25日(受注開始5月12日)
価格:99,750円
バージョンアップ価格:21,000円
※「キュート連絡網(学校版)」「キュート連絡網(幼稚園・保育園版)」「キュート連絡網2」の登録ユーザーが対象
◆オプション製品「保護者向けアンケート」サービス
発売日:5月25日(受注開始5月12日)
価格:[1年契約]5,040円/[5年契約]25,200円
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ASUSTeK Computerは、Intelが発表したばかりの最新チップセット「Intel Z68 Express」を搭載するLGA1155対応のマザーボード新製品として、「Maximus IV Extreme-Z」(E-ATX)、「Maximus IV GENE-Z」(マイクロATX)、「P8Z68 Deluxe」(ATX)、「P8Z68-V PRO」(ATX)、「P8Z68-V」(ATX)の5モデルを発表した。5月中旬より順次発売を開始する。
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○P8Z68-V PRO
発売予定日は5月中旬以降で、店頭予想価格は23,000円前後。主な仕様は以下のとおり。
○P8Z68-V
発売予定日は5月中旬以降で、店頭予想価格は20,000円前後。主な仕様は以下のとおり。
○Maximus IV Extreme-Z / Maximus IV GENE-Z / P8Z68 Deluxe
ほか「Maximus IV Extreme-Z」「Maximus IV GENE-Z」「P8Z68 Deluxe」の3モデルについては、「現時点で詳細スペックが確定しておらず、後日改めて発表する予定」(同社担当者)とされている。
ただ今回、おおまかな製品特徴は発表となっており、「Maximus IV Extreme-Z」はオーバークロック用途に特化したオーバークロッカー向けモデルで、NVIDIA nForce 200チップの追加搭載で3-way SLIに対応し、オンボードの映像出力コネクタを持たないExtended ATXサイズのマザーボード。発売予定日は6月以降、店頭予想価格は41,000円前後とされている。
「Maximus IV GENE-Z」はゲーマー向けハイエンドのマイクロATX製品で、EAXに対応する高性能なオーディオチップ「SupremeFX X-Fi 2」を搭載し、映像出力コネクタはHDMI×1。発売予定日は6月以降、店頭予想価格は20,000円前後とされている。
「P8Z68 Deluxe」は通常用途向けのP8Z68シリーズ3製品の中で最上位に位置付けられるATXマザーボードで、eSATAポートやLANポートの搭載数が多く高い拡張性が特徴。映像出力コネクタは省かれている。発売予定日は5月下旬、店頭予想価格は27,000円前後とされている。
[マイコミジャーナル]
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パナソニックによると、2011年5月のゴールデンウィーク期間後に、「録画機のデジタル化」に関する意識調査を実施したところ、今年のゴールデンウィークは巣篭もり傾向で、レンタルDVDや録画番組を見て過ごした人が約6割だったという。
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震災後、初の長期休暇となったゴールデンウィークでは、家でゆっくりと過ごし癒されたい、もしくは趣味を楽しみたいと回答した人が全体の約8割を占め、旅行などの遠出や外出を控え家でゆっくり過ごした人が多かったという結果に。
ゴールデンウィークの過ごし方として、「家で過ごす時間が多かった」という回答が80.6%と非常に多くあがり、次いで「ショッピングに出かけた」という回答が36.5%という結果に。例年、ゴールデンウィークのような大型連休がある場合、国内・海外旅行に行く人が多く見られるが、今年は家で過ごしたり、ショッピングに出かけるなど外出先も近場であり、普段の休日と変わらない過ごし方をした人が多い傾向があった。また、4割以上の人は例年と比較しても家で過ごす時間が多かったと回答しており、さらに「巣篭もり傾向」が増加していることが分かる。
「家でどのように過ごしていましたか?」「その理由は?」という質問に対して、「パソコン・インターネット」が75.2%、「テレビ鑑賞」が67.5%と、多くをしめた。また、「レコーダーで録画していたテレビ番組の鑑賞」50.8%と「BD・DVDを借りて観た」20.3%と、59.2%(重複除く)が録画機(BD・DVDレコーダー)を使用しており、自宅で過ごした率が高いことが分かる。このような理由となった背景には、日頃の疲れを癒したかったという人が40.3%、家で趣味などのやりたいことがあったという人が36.8%と多く、地震や原発の影響などネガティブな要素よりも、自分自身を労り、家で自分のしたいことをして楽しんだ人が多いことが伺える。
「地デジに移行するにあたり、買い換えたデジタル製品は何ですか?」とたずねたところ、「録画機(BD・DVD レコーダー)」を地デジ対応のものに買い換えた人は52.7%という結果が出ており、未だ買い換えていない人も約半数いることが分かる。これから地デジ対応の録画機(BD・DVDレコーダー)に買い換えたいと思う人は74.7%もおり、また、買い換えたいと思う理由として、「アナログレコーダーから買い換えないと、デジタル放送を録画出来なくなるから」という回答が約7割(68.8%)と多く挙がっている。地デジ移行まで2ヶ月と迫ってきており、今後さらに地デジ対応の録画機(BD・DVD レコーダー)の需要が高まると予想される。
[マイコミジャーナル]
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