Sep 04, 2010

クレジットカードを利用してお買い物を

クレジットカードを作ったので、買い物をする場合でも、現金を出して支払う機会を減らすことに苦労クレジットカード払いされています。クレジットカードの利点は、買い物をすると金額に応じてポイントが付与されるものです。また、お金が手元にない時でも、カードがあれば購入することができます。また、貯まったポイントで商品を購入する可能性があるため、非常に便利です。
IDカードは、主に身分を証明するために使用されるが、電子化が進む現代では、その役割はますます大きくなるのではないかと思います。たとえば、スウェーデンでは、運転免許証、IDカードの役割も兼ねてにして、医療機関で受ける場合には、IDカードが保険証の役割をするそうです。もしかすと、日本でもしているような時代が来るかもしれません。
 大日本プロレスのデスマッチ・シングルリーグ戦「一騎当千」が行われる、2月12日の後楽園大会の一部対戦カードが発表された。「一騎当千・公式リーグ戦」として佐々木貴vs.星野勘九郎、アブドーラ・小林vs.竹田誠志が行われるほか、BJW認定タッグ選手権として、バラモンシュウ&バラモンケイの王者組に葛西純&“黒天使”沼澤邪鬼が挑戦する。

■大日本プロレス「デスマッチ・シングルリーグ戦・一騎当千 公式リーグ戦」
2月12日(土)東京・後楽園ホール 開場17:45 開始18:30

【決定対戦カード】

<BJW認定タッグ選手権試合 30分1本勝負※形式未定>
[王者]バラモンシュウ、バラモンケイ
[挑戦者]葛西 純、“黒天使”沼澤邪鬼
※第32代王者組は初防衛戦

<一騎当千 Aブロック公式リーグ戦 30分1本勝負>
佐々木 貴
星野勘九郎

<一騎当千 Bブロック公式リーグ戦 30分1本勝負>
アブドーラ・小林
竹田誠志

<タッグマッチ 30分1本勝負>
MEN’Sテイオー、怨霊、清水基嗣
ツトム・オースギ、ヘラクレス千賀、大橋 篤
※他3、4試合を予定

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 プロレスリングノアは31日、都内事務所で会見を開き、3.5有明コロシアムで行われるGHCヘビー級王者・杉浦貴の9度目の防衛戦が、新日本プロレスの最強外国人ジャイアント・バーナードに決まったと発表した。
 30日に行われた新日本プロレス後楽園大会を視察していた杉浦に、バーナードが近距離まで近づき視殺戦。現IWGPタッグ王者の挑発に「挑戦の資格は十分」と王座戦を熱望し、早くもタイトル戦が決まった。

 会見に出席した杉浦はバーナードについて「大きいけど動けるし、キャラもいいし、存在感もあるので、今までにない防衛戦の相手」と高く評価。198センチ、150キロという超大型選手を相手に、178センチ、104キロの小柄な王者が強さを証明する。
 対新日本という構図については、「外国人選手なのであまり意識してないけど、ただ会場に行って僕と向かい合ったとき、お客さんからバーナードコールが起きたので、やっぱり新日本だなと感じた」と対抗戦という意識も芽生えたと話す。

 前回の1.15大阪大会で故・三沢光晴さんのV7越えを達成し、防衛記録更新も気になるが、「9回という(防衛の)回数は気にしてない。気にするのは『13』だけかな」と小橋建太の持つGHC防衛記録だけを意識していた。

■プロレスリング・ノア「GREAT VOYAGE 2011 in Tokyo」
3月5日(土)東京・有明コロシアム 開始17:00

<GHCヘビー級選手権試合 60分1本勝負>
[王者]杉浦貴
[挑戦者]ジャイアント・バーナード(新日本プロレス)
※第16代王者は9度目の防衛戦

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 2月20日に仙台サンプラザホールで初防衛戦に挑む新日本プロレスの第56代IWGPヘビー級王者・棚橋弘至(34)が30日、TBC東北放送、IBC岩手放送両局で放送された『あんべ光俊 人の森を旅する道』で、宮城と岩手のリスナーに大会にかける熱い思いを訴えた。

 杜の都での頂上決戦を2月20日に控え、新日本のエース・棚橋が猛烈PRだ。岩手県釜石市出身のシンガー・ソングライター、あんべ光俊さん(58)の番組に出演。棚橋は番組冒頭からフルスロットルで、プロレスはあまりなじみがないというあんべさんと、初対面ながら意気投合した。

 小田和正率いるオフコースの名曲『一億の夜を越えて』の作詞者でも知られるあんべさんに、棚橋は「僕も音楽が大好きです」と始め、パフォーマンスとしてリング上でエアギターを展開するレスラーであることをアピール。いきなり大会PRに入らない奥ゆかしさが功を奏したのか、あんべさんの口から「イケメンだねぇ」「さわやかだねぇ」とのお褒めの言葉を見事に引き出し、すっかり心を虜にした。

 そして本題。「仙台でのタイトルマッチは約17年ぶりになりますが、昨年8月のG1クライマックス仙台大会など、最近仙台でのプロレス熱が高まっていることを強く感じます。当日はエースとして大会を盛り上げ、ベルトを死守したいです」と力強く宣言。1月17日から3日間の日程で熾烈な仙台プロモーションを敢行し、その期間に収録されたものがこの日オンエア。大会の成功と自らの防衛を誓った。

 興味津々のあんべさんの「プロレスって怖いんじゃないの?」という質問にも「先入観を取り払いたいですね。今のプロレスは違うんだと、ええ。昔はごはんをたくさん食べて体を大きくして。血が飛び散って。でも今のプロレスは僕が変えました。アスリートとして美しい体をつくり、洗練されたレスリングをお見せする。ぜひ、当日はたくさんの方に見に来ていただきたいです」

 プロレスを見たことがない人にも見てもらいたい−。これが日頃からの棚橋の切なる願い。今回、あんべさんが棚橋という存在に興味を持ってくれたということは、世間のプロレス未体験の人々に大きな一石を投じたと言ってもいい。プロレス界の先頭を突き進む棚橋が2・20、ベストパフォーマンスを披露する。

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